紙をこよなく愛する松本洋紙店のスタッフが、紙の使い心地や、使用例、豆知識などをドンドン発信! | 紙のブログ

ご愛用様さま

OKフェザーワルツの使用事例紹介|レストラン開業時のメニュー用紙に採用いただきました

松本洋紙店で OKフェザーワルツ「象牙」をご購入いただいたお客様より、
レストラン開業時のメニュー用紙として使用したという素敵な使用事例をお寄せいただきました。

今回ご紹介するのは、神奈川県のイタリアンレストラン
FRECCIA ROSSA(フレッチャロッサ)様です。

レストラン開業にあたり、メニュー用紙を探していた

FRECCIA ROSSA様は、2026年1月24日オープンのレストラン。開業準備を進める中で、「料理やお店の雰囲気に合う、上質なメニュー用紙」を探されていました。

しかし、

  • 高級感のある質感
  • 細かい文字まできれいに印刷できること
  • お客様に手渡すものとしての品の良さ

これらを満たす用紙がなかなか見つからず、困っていたそうです。

そんな中で、松本洋紙店の OKフェザーワルツ「象牙」を見つけていただき、ご購入くださいました。

OKフェザーワルツ 「象牙」をメニュー用紙に採用

実際に印刷されたメニューのお写真がこちらです。

OKフェザーワルツは、やわらかな色味と落ち着いた風合いが特長で、
料理や空間の雰囲気を邪魔せず、自然に格を上げてくれる紙です。

お客様からは、次のような嬉しいお声をいただいています。

今回はメニュー用紙がなかなか見つからず困っていましたが、
松本洋紙店様のおかげで素敵なメニューが出来ました。

細かい字までくっきりと印刷でき、
質感も高級感があってとても良い商品を購入する事が出来ました。

コースメニューは「お客様ごとに印刷」

FRECCIA ROSSA様では、
コースメニューをお客様ごとに印刷して提供される予定とのこと。

OKフェザーワルツは

  • 文字の読みやすさ
  • 印刷の安定感
  • 何度印刷しても仕上がりが変わらないこと

であることから、日常的な運用にも無理なく使える用紙であります。

メニュー用紙が与える「最初の印象」

レストランのメニューは、
料理が運ばれる前にお客様が最初に手に取る、大切なアイテムです。

紙の質感ひとつで、

  • お店の印象
  • 料理への期待感
  • 特別な時間の始まり

が大きく変わります。

OKフェザーワルツは、
派手すぎず、それでいて確かな上質感があり、
レストランのメニュー用紙として選ばれる理由がよく分かる使用事例でした。

OKフェザーワルツの商品はこちら

今回の事例で使用されている紙は、
松本洋紙店で取り扱っている OKフェザーワルツです。

レストランのメニュー用紙をはじめ、
ショップカード・案内状・ブランドツールなどにもおすすめです。

👉 OKフェザーワルツ 商品ページはこちら
https://www.moriichi-net.co.jp/c/cat88/000-9178C


お店情報|FRECCIA ROSSA(フレッチャロッサ)

  • 店名:FRECCIA ROSSA(フレッチャロッサ)
  • 住所:〒221-0822
    神奈川県横浜市神奈川区西神奈川2丁目6番地3
    ハイアール富田 C103号室
  • 電話番号:045-883-1013
  • 開業日:2026年1月24日

▼ 食べログはこちら
https://tabelog.com/kanagawa/A1401/A140205/14101233/

※ホームページは現在制作中とのことです。
公開され次第、ぜひチェックしてみてください。

レストラン開業という大切なタイミングに、
松本洋紙店の紙を選んでいただけたことを、スタッフ一同とても嬉しく思います。

FRECCIA ROSSA様、
貴重な使用事例とお写真のご提供、誠にありがとうございました。