作ってみた

マット紙で店頭POP(ポップ)を作ってみた!リーズナブルな紙なのにプリントくっきりで目立ちます

お祭りや、コンサート、野外フェスに欠かせない、屋台たち!

カラフルなチョコバナナや、かき氷、焼きそば、カレーにキャラクターの袋に入った綿あめ。
屋台って見ているだけでウキウキしませんか?

そんな屋台を彩るPOP(ポップ)を松本洋紙店のマット紙で作ってみました!

マット紙で作ったPOP(ポップ)はコレ

今回、瀬戸内海に浮かぶ小豆島で全国の島で作られたお酒を紹介してきました。

マット紙で作ったPOP(ポップ)はこちら!

・看板やテントの飾り付け用POP(ポップ)

インクジェット専用のマット紙なんですが、うっかり間違えてレーザープリンターで印刷してしまいました。

意外にきれいにインクが定着し一安心。(ライトで照らすとちょっと光沢感がありますね。)

みなさんはお間違いないようお気をつけください。

イベント当日はハレパネで作った背景パネルに、POPを貼り付け宣伝しました。

もっと立派に見せたい時はラミレート加工をするのがおすすめです。

他にも色々な紙のPOPを作り、お店が目立つように飾りつけをし、いい感じのお店になりました!

島フェス2018に島系が「しまざけ」ブースとステージにて「しま体操」を!全国の島々の魅力を酒と体操で伝え中です!#島フェス #しま体操 #しまざけ #御神火 #盛若 #雄山一 #島の華 #黒潮 #壱岐ゴールド #ちんぐ #壱岐の島 #壱岐焼酎で乾杯 #海天 #海鴉 #五島灘 #五島麦 #五島芋 #TSUSHIMASUNSETSODA #segodonandtsun #瑠璃の香 #御岳 #紺碧 #常盤 #白嶽 #MIKADOLEMON #みしま村

アイランダー 全国の島々が集まる祭典さんの投稿 2018年9月14日金曜日

今回使ったマット紙ってどんな紙?

さて、今回使用した紙はインクジェット専用 両面マット紙 ホワイト 0.24mmです。

厚さは郵便はがきと同じくらいで、手触りは年賀状(インクジェット用)に近いです。

マット紙はその名の通り、表面の光沢を抑えたマットな質感でイラストや文字の印刷に適した紙です。

今回、【しま体操】や【しまさげ】など大きな文字でお客様に訴求したかったので、この紙を選びました。

マット紙をフル活用!種類、厚さ、印刷仕上がり、他の用紙との比較をずばり解説!

今回使った商品はこちら。

インクジェット専用 両面マット紙 ホワイト 0.24mm

飲食店や文化祭、地域のイベント毎でPOP(ポップ)を作る時におすすめです。

インクジェットプリンターで綺麗に印刷!丈夫な厚みで両面印字可能。裏透けしません!  100枚:税込2,808円 
両面マット紙の通販サイト 松本洋紙店

両面マット紙の購入はこちらから

A4サイズやA3サイズだけでなく、最大A1サイズからオリジナルサイズにカットできます。
厚みも0.18mm〜0.26mmまで取り揃えています。

インクジェットプリンターで綺麗に印刷!丈夫な厚みで両面印字可能。裏透けしません!
両面マット紙の通販サイト 松本洋紙店

今回は私のうっかりでプリンターを間違えてしまいましたが、インクジェットプリンタで印刷した事例はこちらを見ていただくと分かりやすいです。

大切な人にエールを送ろう!お守りかもエールを作ってみました!

今回参加したイベントはこれ

毎年、香川県小豆島で行われており今年末広がりの8年目を迎えた島フェス2018

そんな大人気の島フェスに、全国の島々を広める島好き団体「島系」としてお酒を通し、島々のことを広めてきました。
(こっそり、松本洋紙店の紙も一役買っていたのでした。)

島系とは・・・

これからも色々なシーンで紙が活躍できる場をレポートしていきますね!


紙のことなら!松本洋紙店はこちら

ABOUT ME
松本洋紙店スタッフ落合
紙好きのアラサースタッフ。松本店長のもとで紙の知識を日々勉強中。好きな紙は「トレーシングペーパー」と、「OKフェザーワルツ」。