加工

用途で選ぶ

質感・特徴で選ぶ

色から探す

インク/トナー/OA用品

お問い合わせと回答

質問を見る質問をする

耐水ラベルシール特集

厨房、冷蔵ショーケース、温浴施設、食品工場など水に濡れる場所で使える耐水紙と耐水ラベルシールの選び方をご紹介します。

厨房の水はねと蒸気、冷蔵ショーケースの結露、温浴施設やプールサイドの湿気――水に濡れる場所の表示には、普通の紙や一般的なシールでは不安が残ります。
コピー用紙で作ったPOPや注意書きは、濡れるとふやけて波打ち、にじんで読めなくなってしまいます。粘着ラベルも、素材が合わないと剥がれや浮きの原因になります。
紙の専門店・松本洋紙店では、レーザープリンターで印刷してそのまま使える耐水紙「MSアクアW」と、貼って使えるPETフィルムの「MS完全耐水ラベル」をご用意しています。飲食チェーン・食品工場・スーパー・温浴レジャー施設のご担当者様から実際にいただいたご相談事例もあわせて、耐水ラベルシールの選び方をご紹介します。

耐水 レーザープリンター専用 両面対応 ご希望サイズに断裁可能

松本洋紙店が「耐水ラベルシール」をおすすめするシーン

厨房のPOP
レシピ・手順書
冷蔵・冷凍ショーケースの
プライスカード
温浴施設・プールの
注意書き・案内表示
食品工場のマニュアル
衛生チェック表

「屋外用」とはちがう、水濡れする場所の耐水ラベルシール選び

水に強いラベルシールというと屋外用を思い浮かべがちですが、屋外と屋内では求められる性能が異なります。屋外で必要なのは雨と直射日光に長期間耐える「耐候性」。一方、厨房や冷蔵ショーケース、温浴施設のような屋内で必要なのは、水はね・結露・蒸気に負けない「耐水性」です。
環境に合わせて選ぶと、表示は長持ちし、貼り替えの手間も減ります。まずは下の表で、お使いになる場所がどれに当てはまるかご確認ください。

屋外は耐候性、濡れる屋内は耐水性、冷凍庫内は耐冷性と、使う場所ごとに適した紙が異なることを示す図

※表をフリックすると縦スクロールでご覧いただけます

使う場所 紙に必要な性能 おすすめの商品・ページ
屋内の水がかかる場所
(厨房・冷蔵ショーケース・温浴施設・プール)
水はね・結露・蒸気に耐える耐水性 このページでご紹介
MSアクアW(耐水紙)MS完全耐水ラベル「マット」
屋外の掲示
(看板・屋外ポスター・工事現場)
雨に加えて直射日光・風に耐える耐候性 ユポ特集(水に強く破れにくい合成紙)
冷凍庫の中・霜がつく面
(冷凍食品のパッケージなど)
凍結面でも剥がれない耐冷性 冷食用ラベル特集

耐水ラベルシールは「貼るか、貼らないか」で選ぶのが正解です

どちらもレーザープリンターで印刷してそのまま使える耐水タイプで、ラミネート加工は不要です。
吊るす・立てる・差し込むなど「貼らない」掲示物には紙タイプのMSアクアW、壁やガラス・什器に「貼る」掲示物にはシールタイプのMS完全耐水ラベル「マット」がおすすめです。

貼らずに掲示する
MSアクアW(耐水紙)

吊り下げ・スタンド差し込みのPOP
濡れた手でめくるレシピ・手順書
ショーケースに差し込むプライスカード
鉛筆・油性ペンで書き込むチェック表

貼って掲示する
MS完全耐水ラベル「マット」

壁・ガラス・ステンレス什器への注意書き
結露する冷蔵ショーケースまわりの表示
洗い場・水回りの設備ラベル
薬品・洗剤ボトルの表示ラベル

場所別・おすすめ早見表

※表をフリックすると縦スクロールでご覧いただけます

場所・掲示物 MSアクアW
(貼らない掲示)
MS完全耐水ラベル「マット」
(貼る掲示)
厨房のPOP・レシピ・手順書 ◎ 水はね・蒸気に強く、濡れた手で触ってもふやけません ○ 壁やフードまわりに貼る注意書きに
冷蔵・冷凍ショーケースのプライスカード ◎ 差し込み式のカードや吊り下げPOPに ◎ 結露するガラス面・ケース外面への貼り付けに
温浴施設・プールサイドの注意書き ◎ スタンドやパウチレスの吊り下げ掲示に ◎ タイル・ガラス・ロッカーへの貼り付けに
食品工場のマニュアル・衛生チェック表 ◎ 現場に置いたまま使えて、油性ペンで記入も可能 ○ 設備・配管まわりの表示ラベルに
スーパーの生鮮・鮮魚コーナーのPOP ◎ 氷や水滴のそばでも波打ちにくい定番用途です ○ ショーケースのガラス面に貼る表示に

MSアクアW(耐水紙)――貼らない掲示物の定番

MSアクアWは、紙に耐水性の成分を含ませたレーザープリンター用の両面耐水紙です。紙ベースなので普通紙と同じ感覚で扱え、鉛筆や油性ペンでの書き込みも可能。生鮮品コーナーのPOPや厨房の手順書、施設の案内表示など「濡れるけれど貼らない」掲示物に幅広くお使いいただけます。
厚みは0.1mm〜0.2mmの4種類。ハンディなA5から大判のA1・B1・全紙まで、掲示物の大きさに合わせてお選びください。ご希望サイズへの断裁加工も承ります。
※数時間の水濡れや水浸けには耐えますが、48時間浸けたままにするような使い方には対応していません。

MSアクアWの販売サイズ一覧

※表をフリックすると縦スクロールでご覧いただけます

サイズ名称 寸法(mm) 0.1mm
(104.7g/m²)
0.15mm
(127.9g/m²)
0.17mm
(157.0g/m²)
0.2mm
(209.4g/m²)
A5 148×210 500枚/1000枚 500枚/1000枚 500枚/1000枚 500枚/1000枚
B5 182×257 500枚/1000枚 500枚/1000枚 500枚/1000枚 500枚/1000枚
A4 210×297 500枚/1000枚/2000枚 100枚/500枚/1000枚 500枚/1000枚 500枚/1000枚
B4 257×364 1000枚 1000枚 1000枚 500枚
A3 297×420 1000枚 1000枚 1000枚 500枚
A2 420×594 500枚 500枚 500枚 250枚
A1 594×841 250枚 250枚 250枚 125枚
B1 728×1030 250枚 250枚 250枚 125枚
全紙 1091×788 250枚 250枚 250枚 125枚

※ 枚数は1パックあたりの入数です。そのほかのラインナップはMSアクアWのカテゴリーページをご覧ください。

MS完全耐水ラベル「マット」――貼る掲示物・水回りの表示に

MS完全耐水ラベル「マット」の商品イメージ

MS完全耐水ラベル「マット」は、レーザープリンター用のPETフィルム製シールです。フィルム素材なので水に濡れても破れず、つや消しマット仕上げで照明の反射を抑えて読みやすいのが特長。通常より強めの粘着で、壁面・ガラス・ステンレス什器・薬品ボトルなど、濡れる場所の「貼る」表示に適しています。
面付けはノーカットのほか、A4の2面付・10面付もご用意。ご希望サイズへの断裁加工も承ります。

ボトル・容器ラベルは「保管温度と結露」から選ぶのが正解です

ボトルラベルのご相談で一番多いお悩みが「冷蔵庫から出したときの結露で、ラベルがシワになる・剥がれる」というもの。紙のラベルは、冷蔵から常温に戻る過程で発生する結露の水分を吸うと、含水してシワや気泡が出ることがあります。
そこでまず、商品が「貼ったあとにどんな温度と水気にさらされるか」を基準に、素材の方向性を決めるのがおすすめです。

常温流通と冷蔵・氷水環境でラベルの耐水性を比較した図

※表をフリックすると縦スクロールでご覧いただけます

商品の保管・販売方法 おすすめのラベル 理由
常温で流通・保管
(日本酒・焼酎・シロップなど)
紙ラベル・和紙ラベル各種 結露の心配が少ないため、紙の風合いや高級感を優先して選べます
冷蔵ケースで販売・提供
(クラフトビール・スパークリングなど)
MS完全耐水ラベル「マット」 PETフィルム素材のため、結露の水分で破れたりふやけたりしません
氷水・クーラーボックスで冷やす
(イベント販売・飲食店卸など)
MS完全耐水ラベル「マット」 水に浸かる環境では完全耐水タイプが安心です
冷凍で出荷する加工品
(瓶詰め・パウチの冷凍食品)
MS上質紙ラベル「冷食用」 冷凍環境向けの耐冷粘着仕様。冷凍食品のラベルはこちらへ

※紙のラベルに耐水性はありません。短時間の冷蔵でも、環境や貼る素材との相性によりシワ・気泡が出ることがあります。本番前のテストをおすすめします。

お使いのプリンターで印刷できる?ラベル用紙との相性早見表

ラベル用紙選びのもうひとつのポイントが、お手元のプリンターとの相性です。特にMS完全耐水ラベル「マット」はレーザープリンター専用です。水濡れや結露が想定されるラベルは、用紙の耐水性だけでなく、印刷方式まで含めて確認しておくと安心です。

※表をフリックすると縦スクロールでご覧いただけます

ラベル用紙 インクジェット レーザー・コピー機 印刷のポイント
紙ラベル・和紙ラベル各種 △(要テスト) 用紙によって対応が異なります。文字やイラスト中心のラベルなら印刷しやすい一方、水濡れ・結露環境には向きません
コットン和紙ラベル ×(不向き) 表面が柔らかいのでレーザーは不向き。インクジェットでは用紙設定「普通紙」の「キレイ」モードがおすすめです
大礼紙ラベル △(要テスト) 繊維の抄き込み模様を活かした、文字中心の落ち着いたデザインに向きます
MS完全耐水ラベル「マット」 × ◎(専用) レーザープリンター専用のPETフィルムラベル。トナー印字のため印刷面の耐水性も確保できます

※にじみ・発色はプリンターの機種やインクの種類によって変わります。本番の印刷前に、少量パックでのテスト印字をおすすめします。

ボトルラベルをきれいに仕上げる4つのコツ

1 印刷方式(インクジェットかレーザーか)を先に確認する
紙ラベルは用紙によって対応プリンターが異なり、MS完全耐水ラベル「マット」はレーザー専用です。ラベルのデザインを作り込む前に、お使いのプリンターで印刷できる用紙かをご確認ください。
2 結露が想定されるなら、紙ではなくフィルム素材にする
冷蔵から常温への温度変化で起こる結露は、貼り方の工夫だけでは避けられません。紙のラベルは水分を吸うとシワや気泡が出るため、冷蔵販売・氷水提供が前提の商品はPETフィルムのMS完全耐水ラベルをお選びください。
3 曲面・凸凹のある瓶は「貼りテスト」をする
表面に凹凸やエンボスのある瓶は、ラベルを貼るとシワが出ることがあります。これは用紙と瓶の相性によるところが大きいため、本番の瓶に少量を実際に貼って、時間を置いて様子を見るのが確実です。
4 本番前に「印刷→貼る→冷やす」まで通しでテストする
各ラベルには少量パックをご用意しています。テスト印字だけでなく、実際に瓶や容器へ貼って冷蔵庫で冷やし、結露後の状態まで確認しておくと、発売後のトラブルを防げます。

MS完全耐水ラベル「マット」の販売サイズ一覧

※表をフリックすると縦スクロールでご覧いただけます

サイズ名称 寸法(mm) 面付け 入数
B5 182×257 ノーカット 100枚/200枚/400枚
A4 210×297 ノーカット 5枚/100枚/200枚/400枚
A4 210×297 2面付 100枚
A4 210×297 10面付 5枚/100枚
B4 257×364 ノーカット 200枚
A3 297×420 ノーカット 100枚/200枚
A3ノビ 320×450 ノーカット 400枚

※ 枚数は1パックあたりの入数です。透明・光沢・自己吸着など、そのほかの完全耐水ラベルは耐水ラベルの一覧ページをご覧ください。

耐水ラベルシールの活用イメージ

MSアクアWで作った水に強いレシピカードの使用例

① 厨房のレシピ・手順書・POPに
シンクやコンロまわりの水はね・蒸気がかかる場所でも、ふやけず波打ちません。濡れた手でめくっても破れにくく、汚れたら差し替えるだけ。ラミネートの手間から解放されます。

冷蔵・冷凍ショーケースのプライスカード掲示イメージ

② 冷蔵・冷凍ショーケースのプライスカードに
庫内の冷気と結露で普通紙のカードは丸まってしまいます。差し込み式のカードにはMSアクアW、ガラス面に貼る表示にはMS完全耐水ラベルと、使い分けるのがおすすめです。

温浴施設・プールの注意書き掲示イメージ

③ 温浴施設・プールの注意書きに
湯気がこもる浴場まわりや水しぶきのかかるプールサイドでも、にじまず読みやすさを保ちます。マット調のラベルは照明の反射を抑えられるので、掲示が多い施設でも見やすく仕上がります。

食品工場のマニュアル・チェック表を使う作業イメージ

④ 食品工場のマニュアル・チェック表に
洗浄エリアに置いたまま使えるマニュアルや、油性ペンで記入する衛生チェック表に。設備や配管まわりの表示にはMS完全耐水ラベルが活躍します。

実際にいただいた「耐水ラベルシール」のご相談

ご相談事例1

冷蔵ショーケースの中で使うタグが丸まってしまう

スーパーマーケット様より「ショーケースの中で使うタグやプライスカードが、冷気と湿気で丸まってしまう」とのご相談。普通紙は庫内の湿度でどうしても波打つため、紙ベースで耐水性のあるMSアクアWをご案内しました。厚みのある0.2mmタイプなら差し込み式のカードでもしっかり自立します。

ご相談事例2

冷蔵品を常温に出すと、結露でラベルが剥がれる・にじむ

飲料メーカー様より「冷蔵状態から常温に戻す過程で結露が生じ、紙のラベルが剥がれたりにじんだりする」とのご相談。紙ベースの耐水ラベルは結露にはやや弱いため、結露する環境にはPETフィルム素材のMS完全耐水ラベル「マット」をおすすめしました。同業種のお客様にも長くお使いいただいている定番です。

ご相談事例3

掲示物を1枚ずつパウチ(ラミネート)するのをやめたい

現場の注意書きや標語を「今まではパウチして貼っていたが、枚数が多く手間がかかる」とのご相談。耐水紙・耐水ラベルならレーザープリンターで印刷してそのまま掲示でき、ラミネーターに1枚ずつ通す作業がなくなります。掲示物の多い施設ほど工数削減の効果が大きい使い方です。

ご相談事例4

濡らして、乾かして、を繰り返しても使える紙が欲しい

「水に濡れてもふやけてバラバラにならず、濡らして乾かしてを何度か繰り返せる紙を探している」とのご相談には、MSアクアWをご案内しました。水場に置いたまま使うマニュアルやチェック表など、繰り返し濡れる用途に向いています。筆記性があるので現場での書き込みにも対応できます。

耐水ラベルシール・耐水紙のよくあるご質問

Q インクジェットプリンターしか持っていませんが、印刷できますか?
MSアクアWとMS完全耐水ラベル「マット」は、いずれもレーザープリンター専用です。インクジェットプリンターをお使いの場合は、インクジェット対応の完全耐水シールユポタックなど、耐水・完全耐水の一覧ページからお選びください。なお、インクジェットでは用紙が耐水でもインク側がにじむ場合があるため、耐水目的ならレーザープリンターでの印刷がおすすめです。
Q ラミネート(パウチ)加工は必要ですか?
不要です。紙自体が耐水仕様のため、印刷してそのまま掲示できます。これまでラミネートで運用されていた掲示物を耐水紙に置き換えると、1枚ずつパウチする作業がなくなり、差し替えもスピーディーになります。
Q 結露する場所に貼っても剥がれませんか?
結露する環境には、紙ベースのラベルよりPETフィルム素材のMS完全耐水ラベル「マット」が適しています。ただし、貼る面の素材や水滴・霜の状態によって粘着の効き方は変わりますので、本格導入の前に少量で試し貼りされることをおすすめします。
Q アルコールなどの消毒液で拭いても大丈夫ですか?
用紙・フィルム自体は水拭きに耐えますが、印字部分(トナー)と薬剤の相性は、薬剤の種類や拭く頻度など使用条件によって異なります。日常的に消毒液で拭く場所でお使いの場合は、目立たない場所でテストしてから本運用いただくのが安心です。
Q 水に浸かってしまっても大丈夫ですか?
MSアクアWは、水はねや数時間の水浸けであれば問題なくお使いいただけます。ただし48時間浸けたままにするような使い方には対応していません。常時水中に沈むような用途の場合は、フィルム素材の完全耐水タイプをご検討ください。
Q 冷凍庫の中の商品に貼るラベルにも使えますか?
冷凍庫内や霜がつく面への貼り付けには、耐冷仕様の冷食用ラベルが適しています。耐水ラベルは「水濡れ・結露」に強いラベルのため、凍結する環境では剥がれやすくなる場合があります。冷蔵までの温度帯や水がかかる場所は本ページの商品、冷凍庫内は冷食用ラベルと使い分けてください。
Q 手書きで書き込みはできますか?
MSアクアWは鉛筆・油性ペンでの書き込みが可能です。日付や数量をその場で記入する衛生チェック表・在庫管理表など、「印刷+手書き」で運用する帳票に向いています。
Q 印刷するときの設定に注意はありますか?
レーザープリンターで印刷する際は、用紙設定を「厚紙」などに変更してください。普通紙設定のままではトナーの定着温度が低く、印字が完全に定着しない場合があります。また、ご希望のサイズがない場合は断裁加工も承ります。

耐水ラベルシール選びで迷ったら松本洋紙店にお任せください

1 紙タイプとシールタイプ、どちらを選べばよいか分からない。
基本は「貼らない掲示物はMSアクアW、貼る掲示物はMS完全耐水ラベル」ですが、掲示方法が決まっていない場合や両方を組み合わせたい場合など、用途をお聞かせいただければ最適な組み合わせをご提案します。同じ業種のお客様の事例も踏まえてご案内しますので、お気軽にご相談ください。
2 蒸気・消毒・結露など、環境が特殊で紙がもつか不安。
厨房の蒸気、日常的なアルコール消毒、冷蔵庫と常温の行き来による結露など、環境条件によって最適な用紙は変わります。お使いの環境・プリンター・掲示方法をお知らせいただければ、条件に合う用紙をご提案します。特殊な環境では、少量からテスト導入いただく進め方もご案内しています。

耐水ラベルシール特集の商品カテゴリー一覧

※表をフリックすると縦スクロールでご覧いただけます

カテゴリー タイプ こんな方におすすめ
MSアクアW(耐水紙) 耐水紙(レーザー用・両面) 厨房・ショーケース・水回りで「貼らずに」掲示するPOP・手順書・プライスカードに
MS完全耐水ラベル「マット」 完全耐水シール(レーザー用・PETフィルム) 結露する場所や水回りに「貼って」掲示する表示・ラベルに
レーザーピーチ(耐水フィルム) 完全耐水フィルム(レーザー用・両面) 水場のメニュー表や長期掲示など、より高い耐水性が必要な方に
ユポタック(完全耐水シール) 完全耐水シール(インクジェット用) インクジェットプリンターで耐水シールを印刷したい方に
冷食用ラベル特集 耐冷ラベル(各種) 冷凍庫内・霜がつく面に貼るラベルをお探しの方に
耐水ラベルの一覧 耐水ラベル各種 透明・光沢・自己吸着など、そのほかの耐水ラベルを比較したい方に

注記:当商品情報の表示価格は、事業者向けに税別で表示しています。

商品の事でわからない点は info@moriichi-net.co.jp もしくは 03-6272-9923 までご相談ください

厚さの目安

代表的な該当商品

厚さの目安イメージ図
  • 0.06mm(折込チラシ)

    特徴・用途

    一般的なコピー用紙より少し薄い用紙です。

    ページ数の多い冊子の本文用紙などによく使われます。

    上質紙51.8g

    色上質紙(薄口)

    わら半紙

  • 0.08mm(コピー用紙)

    特徴・用途

    いわゆるコピー用紙の厚みです。

    馴染みのある厚みとも言えます。

    コピー用紙

  • 0.09mm(チラシ)

    特徴・用途

    コピー用紙とほぼ同じ厚みでチラシを印刷できます。

    両面には不向きです。

    色上質紙(中厚口)

    書類用紙84.3g

  • 0.1mm

    (チラシ・ポスター)

    特徴・用途

    一般的なコピー用紙より少し厚いです。

    付箋くらいの厚み。

    カタログ冊子の本文や薄手のポスターに。

    色上質紙(厚口)

    書類用紙104.7g

    大礼紙70g

  • 0.15mm(チケット・パンフレット)

    特徴・用途

    複数ページのパンフレット用や会報誌に最適です。

    MSマット紙127.9g

    MS光沢紙127.9g

    タント116g

  • 0.17mm

    (カタログ・パンフレット)

    特徴・用途

    2つ折りのカタログに最適。

    会社案内やしっかりとした冊子に。

    MSマット紙157g

    両面マット0.18mm

    NTラシャ116g

  • 0.2mm(郵便ハガキ・名刺)

    特徴・用途

    ハガキと同じくらいの厚み。

    厚手の名刺やハガキ用に。

    MSマットカード209.4g

    MSアート209.4g

    大礼紙157g

  • 0.24mm(厚めのポストカード)

    特徴・用途

    ポストカードや1枚もののカタログに。

    高級感がでます。

    MSマットカード256g

    MSアート256g

    フォト光沢紙(0.23mm)

※mmは紙によってかわります。プリンタの対応サイズをご確認ください。

同じ商品のリピート注文の場合は電話注文もお受けいたしますので前回ご注文の際の電話番号をお伝え下さい 03-6272-9923 担当:松本 (平日 10:00〜17:00)

FAXで注文
下記の形式ファイルをプリントアウトしてご利用ください。
FAX番号 0120-01-3412

発注書テンプレート PDF形式エクセル形式
シーンで選ぶ
用途で選ぶ
質感・特徴で選ぶ
サイズで選ぶ
   
カートへ

sample