加工

用途で選ぶ

質感・特徴で選ぶ

色から探す

インク/トナー/OA用品

お問い合わせと回答

質問を見る質問をする
写真愛好家の皆さまと、松本洋紙店の紙。 | 松本洋紙店(ラフ案 v2)
島岡章一さま作品「早春」
PHOTOGRAPHERS & PAPER

その一枚は、
紙の上で作品になる。

フォトコンテストの入賞作品を支えてきた、松本洋紙店の写真用紙。

作品「早春」 島岡章一さま(ニッコールフォトコンテスト特選)

シャッターを切った瞬間の光を、そのまま額装まで届けたい。
全国の写真愛好家の皆さまが、審査員に見せる「勝負の一枚」に
松本洋紙店の紙を選んでくださっています。

— 松本洋紙店の紙でプリントされた、皆さまの作品 —

なぜ、この紙なのか

— 入賞常連の皆さまが語る、紙選びの理由 —

松本洋紙店の絹目は、他のメーカーの絹目よりも白が綺麗だと感じます。
青木竹二郎 さま奈良市/ニッコール大賞(長岡賞)受賞
インタビューを読む →
B4絹目調は松本洋紙店さんにしかないので重宝しています。
山中健次 さま和歌山県/プロ写真家
インタビューを読む →
コントラストや彩度が光沢だとあまりに派手になってしまう、なんてときにも落ち着いた表現ができて助かります。
加藤和弘 さま三重県/フォトコン受賞多数
インタビューを読む →
地の色も白く、風合いも素晴らしく、値段も安いと写友から教わり、試したところ期待通りでした。
中澤仁 さま愛知県豊橋市/写歴約50年
インタビューを読む →
よく使うので、お友達がお歳暮やお中元で絹目調を送ってくれたりしたほどです(笑)。
室田あい さま写歴28年/宝塚写真協会会長
インタビューを読む →
月例で上手だなと思う方が松本洋紙店の絹目を使っていたので、それから真似して使っています。
荒木ひろゆき さま福島県郡山市/写真集出版
インタビューを読む →

インタビュー一覧

— 全国の写真愛好家 18名にお話を伺いました —

選ばれているのは「写真用紙 絹目調」

インタビューで最も多く名前が挙がった、当店の看板写真用紙です。

01

白が、綺麗

地の白が澄んでいるから、ハイライトが濁らない。レタッチに忠実な、素直な発色。

02

落ち着いた面質

光沢では派手になりすぎる作品も、半光沢の絹目なら上品にまとまる。審査の場で効く質感。

03

B4・A2など豊富なサイズ

コンテスト規定サイズのB4絹目調は「ここにしかない」との声も。A2・A1・長尺まで対応。

※ 実際にご購入・ご愛用いただいている紙のみをご紹介しています。

sample